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Google AdSenseの小切手

Google AdSenseの小切手を換金していた件で、先ほど銀行への振込を確認しました。これに伴い、先日書いた3月分の収支の記事も書き直しました。

小切手を銀行に持っていったのが3月2日ですから、日本円に換金されて振り込まれるまでに28日、ちょうど4週間かかった計算になります。もし海外のASPを利用し、小切手で報酬を受け取る際には、これをひとつの基準としてみて下さい。

……それと、関係ありませんが、昼過ぎに「サカつく」が届きました。これからどっぷりハマろうと思います。

ソーシャルブックマークに追加 2006年03月30日

みずほ銀行から電話がかかってくる

Google AdSenseから届いた小切手を換金するために、3月2日にみずほ銀行に持ち込んでいたのですが、それが今日振り込まれるということで、電話がありました。シティバンクの方でかかる手数料は7ドル50セントだそうです。やっぱり小切手は高くつきますね。まだ振込は確認できていませんが、3月分の収支も後ほど訂正する必要がありそうです。

ソーシャルブックマークに追加 2006年03月30日

米ドル小切手を日本円に換金

先日届いたGoogle AdSenseの米ドル小切手を、取引のあるみずほ銀行に換金しに行きました。一般窓口とは違うフロアに通され、外国為替の窓口へ。

「米ドル小切手を日本円に換金したいんですけど」と言うと、「当行とのお取引はございますか?」と訊かれました。やはり、取引がないとややこしいことになりそうです。小切手を換金する際には、取引のある金融機関へどうぞ。

さて、小切手を差し出すと、用紙に記入するよう言われました。名前や住所は日本語で書いてしまったのですが、どうやら英語で記入するよう。住所はそのままでも平気でしたが、名前は横に英語でも書かされました。あとは、よく分からない項目が色々とありましたが、ひとつひとつ丁寧に教えてくれたので、つつがなく終了。筆記体が書けないと、ちょっと格好悪いですね(笑)。

次に、小切手を換金するには手数料が必要ですが、持ち合わせがなかったので、口座から引き落としてもらうため、また別の用紙に名前や口座番号などを記入しました。

あとは、通帳を確認され、書類に押印し、小切手の裏にサイン。そんな感じだったと思います。これで手続きは全て終了です。ちょっと時間はかかりましたが、意外と簡単でした。振込みまでは3週間ほどかかるということです。

いやぁ、まさか自分が小切手の裏にサインしたり、為替に関わる日が来るとは思いもしませんでした。サインも全て大文字のアルファベット……格好悪い。

ちなみに米ドル小切手を日本円に換金するには、一度アメリカに小切手を送り返さなければいけないそうです。それで色々とやって、また日本に戻ってくると。

そういうことなので、手数料も日米の金融機関で2回取られてしまうということなのです。ちなみにみずほ銀行の場合は郵便料600円と手数料2500円。Googleと取引するシティバンクでは7ドル程度かかるそうです。4000円っていうのは結構大きいですね。

まあ、こんな感じでした。やはり小切手にすると時間も費用も余分にかかります。銀行振込みができるのであれば、そちらをお薦めします。

ソーシャルブックマークに追加 2006年03月02日

Google AdSenseを外す

Google AdSenseの広告を全てのサイトから削除しました。主な収入源のサイトが利用規約に触れる恐れがあったためです。今後またちゃんとしたサイトを作った時に出番が来るでしょう。

競合他社もテキストマッチング広告を展開してくれるといいのですが、今のところはGoogle AdSenseの独壇場になっていますから、規約違反でアカウントを削除されるのだけは避けたいところです。

特にGoogle AdSenseは規約に関しては厳しいので神経を使いますし、サイトの構成そのものがGoogle AdSenseを中心としたものになっていたように思います。かなり振り回されていました。

とりあえずはJパスポートに張り替えて頑張ってみます。それと、電脳卸の通販サイトも育てておかねば。そちらで月10万円ほど稼げれば言うことなしですが、さて。

ソーシャルブックマークに追加 2006年02月21日

通販サイトとGoogle AdSenseの相性

通販サイトにGoogle AdSenseの広告を掲載すると、ユーザーがGoogle AdSenseの方に流れていき、肝心の商品が売れなくなってしまうということが考えられます。

最近作った通販サイトに商品Aと商品Bの広告を掲載しており、そこにGoogle AdSenseの広告を掲載したところ、そちらの方にも商品Aと商品Bの広告が表示されてしまいました。

これでは売り上げが分散してしまう恐れがあります。Google AdSenseの広告がクリックされた方がいいのか、商品が売れた方がいいのか判断するのは難しいですが、通販サイトなのに商品の広告を削除するわけにもいかないので、Google AdSenseの広告は掲載しないことにしました。

ただ、やはりクリック保証型の広告は欲しいので、Jパスポートの1クリック5円の広告を掲載しておきました。

通販サイトの場合は、メインの商材以外に売り上げが流れると困るので、その他の広告はテーマからちょっとずれた、クリック保証型の広告がいいのかもしれません。テーマからずれているということは、成果報酬はほとんど期待できないということですから。クリック保証型で小銭を稼ぐ程度にしておきましょう。

ソーシャルブックマークに追加 2006年02月12日


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